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2012年8月の5件の記事

2012年8月18日 (土)

蔵王のお釜〜上山城の足湯

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今回の帰省は,蔵王エコーラインを通ってお釜経由で行ってみることにした。仙台はべったりとした曇り空で,途中からは雨も降り出すような天気だったが,お釜はその雨雲の上だった。下界から見て山頂が見えないような天気でも,お釜を拝むことができるんだなあと分かった次第。

天気が悪くてもチャレンジしてみようと思ったのは,お釜のライブカメラを見ていたから。お釜もほとんど霧で見えていなかったが,30秒間隔で画像が更新されるのを見ていると,時々お釜が写っている。少し待てば見えるのではないかと,淡い期待を抱いて出発することにした。

宮城蔵王ロイヤルホテルを過ぎて山頂に向かっていく。すぐに景色はガスに覆われ前が見えないほどになった。途中からは雨も降ってきた。エコーラインをどこまで登っても霧の中。やっぱりダメかなと思いながら運転していたところ,突然明るくなり見通しが良くなった。と突然,霧から抜けて青空に。蔵王火山の荒々しい景色が目に飛び込んできた。後ろで寝ている子どもたちを起こそうとしたが,びくともしない。

エコーラインからハイラインに入って昇っていくと,再び霧に覆われた。駐車場に車を停めて展望台へ。気温18℃。一面のガスでお釜がどこにあるかさっぱり分からない。朝は少し良かったんだけどね~というガイドさんらしい人の声。待つこと40分。霧が一瞬晴れて,お釜の一部が見えた。その後,どんどん霧が晴れていき,10分間ほど完全なお釜を拝むことができた。現れるときも突然だが,隠れるのも突然。再び一瞬で霧に覆われてしまう。

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こどもたちは,それほど感動した様子でもなかったが(ガクッ),40分見えないまま待って特に文句も言わなかったのには少し驚いた。

標高約1600m,気圧は800hPaぐらい。車に戻ってお菓子を準備すると,じゃがりこのフタがパンパンにふくらんでいる。

お釜から先をどうするかまったく決めていなかったが,地図とにらめっこして上山城の足湯に行ってみることにした。雲を上から目線で見ながら約1時間のドライブ。山形県側は天気が良く,気温がどんどん上がっていく。お釜で18℃だった気温は,上山城についたときには30℃にもなっていた。その暑さの中,足湯に浸かって一汗かいた。

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余談だが,ここの足湯は,女優の渡辺梓さんと一緒に浸かった思い出の(?)足湯だ。

2012年8月 7日 (火)

【沖縄まとめ4】備瀬の海でシュノーケリングと魚釣り

沖縄旅行3日目は,備瀬の海で1日遊ぶ日。台風が近かったので,天候と海況が心配だったが,リーフの中なら大丈夫ということで,沖にはでないで,リーフ内で遊ぶことにした。

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上の写真は備瀬の海の3階から眺めた景色。海の中で白波が立っているところがリーフの境目で,それより手前の緑っぽい海のところがリーフである。この写真を撮ったときには曇り空だったが,その後,一転して雨が降り出す。そこで,ウェットスーツを身につけて海に出ることにした。

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ウェットスーツを装着して車に乗り込み,いざ海へ! といっても,角を曲がったらもう海。砂浜を歩くと,こどもたちはさっそく貝殻や珊瑚のかけらを探し始める。いくつかいいものを見つけて,脇にまとめて置いたが,翌日取りに行くとそこは満潮の海の中だった(残念)。琉尚丸という船外機を付けた船に乗り込み,リーフ内を移動。娘がとってもニコニコしていて,期待に胸をふくらませている様子。船から見ていても,海面に魚がぴょんぴょん跳ねたり,水中で魚が泳ぐ様子が見える。息子はそれをよく見ていた。

最初に,シュノーケルの使い方を浅瀬で練習。みんなすぐに使い方を覚えて,浮かぶ準備は完了した。そこから少し深い場所に移動して,さっそくチャレンジ。子どもたちも怖がらずに海に入った。2人とも水泳得意だし,お兄ちゃんは北上川の100kmラフティングも体験してるしね。

こどもたちとお母さんは,サンマの切り身をもらって海に入った。海中でサンマの切り身を少しすりつぶすと,魚たちがドッと集まってくる。イソギンチャクの中に隠れているはずのカクレクマノミも駆けつけてくれて,目の前で熱帯魚たちが乱舞した。魚たちは直接サンマをついばんだり,間違って人の手をついばんだりする。息子は,パチパチと食べる音がしたと後で言っていた。カクレクマノミとハマクマノミの違いも分かった。ハマクマノミは白い線が1本だけ。

私は少し離れて,珊瑚のまわりをゆったり泳ぐ魚たちを見物した。どの魚もとてもきれい。珊瑚の隙間にはトゲの長いボールのようなウニも多く,それが刺さってはいけないガンガゼだそうだ。私も1回だけサンマを持ってみた。海中でサンマをすりつぶすと,近くの魚たちはもちろん,かなり遠いところからも魚が一斉に集まってくる。どの魚も正面を向いて突進してくるので,まるで飛行機か鳥が自分に向かってくるようで怖かった。ヒッチコックの The Birds のような心境。サンマを持つのは1回で懲りた。

ひとしきり海の中で楽しんだ後は,船に上がって釣りに挑戦。エサはサンマの切り身。皮の部分を上手に針にかけて竿を出す。竹竿の浮き釣り。最初はアタリに合わせるのが難しかったが,10分ぐらいで息子がまず釣り上げた。かかったのは黄色にオレンジの線が入ったヤマブキベラ。その2分後に娘も緑色がきれいなデバスズメダイを釣り上げた。

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あとはどんどん釣れてきた。コガラシベラ,トラギス,ミツボシクロスズメダイ,ニジハタ,ヤスジベラ。その中で,娘が釣り上げたノコギリダイは,食用にして美味しい魚だそうだ。これを4匹釣って今晩のおかずにしようということになった。ノコギリダイは同じところに群れていることが多いらしく,オーナーの大城さんは釣り上げたところの近くで釣るように指示。程なく2匹目が釣れた。結局娘が3匹,私が1匹釣り上げて,ちゃんと4匹釣ることができた。ノコギリダイは今日釣った中では一番大きい魚で,引きも強かった。

娘には何年も前から「釣りに行きたい」とせがまれていた。なかなかその機会がなかったが,沖縄で願いを叶えてあげることができた。それにしても,ビギナーズラックか実力か,ノコギリダイを3匹も釣り上げたのには驚いた。

釣りをしている頃には雨が降ったり止んだりだったが,14時ごろそろそろ終わりにしようと決めたとたん,それを合図にしたように土砂降りの雨となった。食べる魚だけをより分けて,残りの釣った魚はリリース。元気に泳いでいった。浅瀬まで船で移動し,そこから海の中を歩いて岸に戻った。出かけるときは海だったところが,かなり広範囲に陸化していて,潮が大きく引いたことが実感できた。10時半から14時まで,お昼も食べないで楽しんだ,あっと言う間の3時間半だった。

        ◇      ◇      ◇

Img_197718時半過ぎに,大城さんが釣った4匹のノコギリダイをオリーブオイル焼きにして持ってきてくれた。続いてヘチマのチャンプルーも。ヘチマは本土では食べないようだけど,沖縄では主食だとのこと。ヘチマ・チャンプルーもとても美味だったが,釣った魚はやはりとっても美味しかった。こどもたちも,残さずきれいに平らげた。

【沖縄まとめ3】備瀬の海から美ら海水族館へ

沖縄旅行2日目。南部戦跡を見たあと,北上して本部半島の先端「備瀬」に到着。2日目と3日目の宿泊先は「備瀬の海」という宿だ。ホテルというよりは別荘やコンドミニアムに近い感じ。

備瀬の海では,宿泊だけでなく,シュノーケリングや釣り,シーカヤックなどの体験もできる。部屋は,リビングと和室,キッチン・バス・トイレがついた広い部屋が1室と,2人で泊まれるログハウスが1室。同時に泊まれるのは2グループだけだ。2010年の楽天トラベルお客様アンケート大賞,2011年の楽天トラベルアワード沖縄エリア敢闘賞を受賞した施設で,人気がある。よく2泊も予約が取れたものだ。

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私たちは広い部屋を借りた。台所には冷蔵庫や炊飯器,食器類などひととおりの道具がそろっている。洗面所には洗濯機,和室には液晶テレビ。まるで自分の別荘に来たようなリラックスできる環境だ。室内でベッドに横になって少し休憩し,17時を目指して近くの美ら海水族館に出かけた。

ここから沖縄美ら海水族館へは車で5分程度。美ら海水族館は「4時からチケット」という割引があり,16時以降の入館は3割引となる。うちの場合だと4,800円のところを3,360円で入館できる。

入館して一番始めの水槽にはきれいな熱帯魚たち。青いドリー(ナンヨウハギ)が出迎えてくれた。手前の展示は手早く見て,何はともあれ大水槽へ。観覧席に座ってジンベエザメやマンタの泳ぐ姿をしばらく眺めていた。子どもたちをここに連れてくることができて,本当にうれしい。途中,黒潮の大水槽を水槽の上から見学できる「黒潮探検(水上観覧コース)」や,下から見学できる場所も楽しかった。

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この水族館も,私は3回目の訪問になる。2004年の修学旅行下見で初めて来たときから,子どもたちにこの水族館の大水槽を泳ぐジンベエザメを見せたいと思っていた。その願いは8年後に叶った。当時5歳だった息子は13歳の中学生,2歳だった娘は10歳の小学4年生になった。今回の旅行で,息子には専用のデジカメを持たせていた。他の場面では使わなかったが,美ら海水族館では自分からデジカメを出して,ジンベエザメやいろんな魚,展示をたくさん撮影していた。

娘は,夏休み特別企画「あなたの知らないサメたち」のスタンプラリーに挑戦。3つまでは見つけたが,最後の1つ,イベントホールの場所が分からない。受付のお姉さんに聞くように諭したが,モジモジしていた。でも,勇気を振り絞って自分で質問ができた。教えてもらったとおりにお父さんとエスカレーターを昇っていくと,ちゃんとイベントホールがあり,スタンプを押すことができた。4つそろえて,サメのシールをゲットした。

         ◇      ◇      ◇

さすが沖縄は陽が落ちるのが遅く,7時半でもけっこう明るかった。20時頃に備瀬の海に戻る。20時半頃,オーナーの大城さんが,焼き魚を差し入れしてくれた。イソフエフキダイのオリーブオイル焼き。それにシークヮーサーが4切れついている。これがまた大変美味しく,ビール(金麦)が進んだ。

【沖縄まとめ2】戦災と震災

沖縄旅行2日目の午前中に,沖縄県平和祈念資料館とひめゆり平和祈念資料館を訪れた。開館時間の9時に平和公園の駐車場に到着。そこから式典広場,平和の礎と歩いて行き,海を見渡した。

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最初は私と息子の2人で観覧する予定だったが,結局4人でチケットを購入して資料館に行ってみることになった。小4の娘はちょっと疲れ気味で,ビデオを見るための長いすに横になったりしていたが,中1の息子のほうは沖縄戦のビデオや写真やいろいろな資料を熱心に見ていた。体験談の書見台では,声をかけるまでいくつかの椅子に座って,体験談を集中して読んでいた。連れてきてよかったな~。

私がこの施設に来るのは新しくなってからは3回目。戦争の悲惨な展示から,戦後の展示になると毎回心からホッとする。私は今回,「戦災と震災」をどこかで比較しながら見ていたように思う。沖縄戦における日米両軍及び民間人を合わせた地上戦中の戦没者は20万人,東日本大震災での死者不明者は2万人。犠牲者数はけた違いではあるが,戦災と震災,平和教育と防災教育,どこか似ているなと感じた。

何が似てるんだろう。仙台に戻ってからちょっと考えてみた。

1)戦災の被害者は,平和がどれだけ大切か骨身にしみている。震災の被災者も,当たり前の日常の大切さ,次の地震で被災しないための準備の必要性を痛感する。ところが,その痛切な思いが,体験していない人にはうまく伝わらないこと。

2)震災展示も戦災展示も,現実に起こった悲惨な事実を知らせる過去についての展示であること。でも,それを見ただけでは,悲惨だという気持ちにはなっても,なかなか自分の問題としてとらえられないこと。言い換えると,展示を見ただけでは,自分のその後の行動に変化がないこと。

3)展示は過去の出来事が中心だが,平和でありつづけるにはどうするべきか,次の地震で震災が起きないためにどうするべきか,本当に大切なのは展示を見た一人一人の今,そしてこれからのありかたであること。

こんなふうに考えたのだが,どうだろう。

戦災や震災を繰り返さないためにどうするかという視点や方法は,それぞれの人によって多岐にわたるだろうから,それを含めて展示するというのは難しいのかもしれない。だけど例えば,今現在,戦争が世界の中でどうなっているのか,日本の中で反戦がどのように語られ,行動されているのかなど,「今」の展示があって,あなたはどうしますか? どう考えますか? という問いかけがあったらどうだろう。同じことを震災に当てはめると,それはどういうことだろう。

       ◇        ◇        ◇

Img_1910企画展で「絵本が語りつぐ戦世(イクサユー)」をやっていた。息子はここにもすっかりはまっていた。紹介されていた絵本の中で,『水をください』(文・たかはしのぶこ、絵・安室ニ三雄;沖縄時事出版・頒価700円)と『火種を消すな』(文:南風原春子 絵:磯崎主佳;沖縄県退職教職員会女性部 沖教組教育研究所)が印象に残った。でも,調べてみると,これらの本はなかなか手に入りにくいようだ。仙台市図書館にも宮城県図書館にもない。仙台に帰ってからしっかり読みたかったのだけど,残念。

       ◇        ◇        ◇

Img_3888沖縄平和祈念公園からひめゆり平和祈念資料館へ。

資料館の外廊下に観覧者の感想が何枚か貼られていて,その中に宮城県から来た看護師さんの感想があった。つい先日まで高校生だったんだろうなと思えるような字だ。感想には,震災時に病院にいて,津波に流されてきた人が次々に運ばれてくる中で働いていたと書いてあった。トリアージをして助かる見込みのない人には,それ以上治療ができなかったそうだ。資料館の展示を見ながら,当時の自分とダブって泣いてしまったとのこと。この感想を読んで,人の命が不条理に失われるという点において,戦災と震災は同じなんだなと改めて思った。

【沖縄まとめ1】家族で沖縄へ

こどもたちに,沖縄の海と戦跡を見せたいとずーっと思っていた,その念願がかなった。8月1日〜4日に家族4人で沖縄に行ってきた。台風9号と10号にはさまれて,飛行機が飛ぶのかどうか,海のレジャーができるかどうかと心配したが,終わってみれば予定していたほとんどの活動を楽しむことができて,満足できる4日間だった。

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私が沖縄の魚たちに初めて出会ったのは1989年。当時私は,海底にできる地下資源を研究する大学院生で,国の研究機関が沖縄の海で地下資源の調査するというので,1ヶ月半の調査航海に同行した。航海の途中,燃料や食糧補給で那覇新港に寄ることがあり,そのときに,一緒に乗船していた琉球大の学生が瀬底ビーチに連れて行ってくれて,沖縄の魚たちと出会うことができた。

あの当時,万座などはすでに立派なリゾート地だったが,瀬底には手つかずの自然が残っていて,リーフで魚たちと触れあっていると時間を忘れるほどだった。その後,1996年に夫婦で瀬底を訪れたときには,数年の間にすっかりビーチらしく開発されていてビックリ。でもリーフは変わらずにきれいだった。

美ら海水族館に初めて来たのは2004年。当時勤めていた蔵王高校で修学旅行の担当になり,下見で見学先を回ったときだ。大水槽の中を悠々と泳ぐジンベエザメを見て,まだその頃は小さかったこどもたち(5歳と2歳)を近いうちに絶対連れてきて見せてあげたいと思った。そのときは,ジンベエザメの小さなぬいぐるみをお土産に買っていったことを覚えている。

南部戦跡も,沖縄に来る度に必ず行く場所だ(今回で6度目)。沖縄に家族で来るなら子どもたちをここに連れてきたいと思ってはいたが,いつのタイミングがいいのかは,けっこう悩みどころだった。展示の意味を理解できること,悲しい過去を自分なりに受け止められること,これらのことが必要だからだ。今回,息子は中1になり,親と社会の出来事について話し合えるようになったので,連れて行くタイミングだと思った。

そんなことで,前々から沖縄に連れて行きたいと思っていたところ,今年がいいチャンスだと決断し,楽天トラベルで一晩調べて,旅行の日程を決めた。以下,今回のコースを簡単にまとめておく。

【1日目】cloud
・ANA463便で,仙台→那覇(こどもたちはairplane初体験)
東京第一ホテル那覇シティリゾート
・夕食は「月うさぎ」(泡盛1合サービス;料理も美味!)
・国際通りでお土産のお買い物

【2日目】cloud
沖縄県平和祈念資料館
ひめゆり平和祈念資料館
沖縄美ら海水族館pisces
・宿泊は「備瀬の海」(この宿を取れたことが今回の勝因!)

【3日目】cloudrain
・備瀬の海でシュノーケリングと魚釣りfish
・宿泊は「備瀬の海」(2泊目)

【4日目】sun
備瀬のフクギ並木と海岸の散策
・むら咲むら 手作り工房ひで房(シーサーの色つけ体験)
・ANA464便で,那覇→福島→仙台(福島経由で5時間のairplaneフライトに!shock

そうそう。帰りの飛行機には驚かされた。仙台空港に急に海霧が押し寄せて,着陸を2度チャレンジして取りやめ,上空をグルグル。結局燃料が足りなくなって福島空港に着陸。30分かけて燃料を積み直し,再チャレンジでやっと仙台空港に着陸できた。滑走路が見えるところからのゴーアラウンドは,とっても怖かった〜。shock 2時間半の予定だったフライトが5時間のフライトになった。5時間も乗ってたら,もう少しでハワイに届くじゃないか〜! でも,ちゃんと着陸できてよかった。

私たちが仙台に戻った次の日には,台風11号が沖縄本島を直撃。日程があと少しずれていたら,私たちも台風の影響をもろに受けるところだった。出発前は台風9号,10号がやってきてついてないなと思ったけれど,終わってみれば台風の隙間をぬってほぼ予定通りの活動ができたので,ラッキーだったな〜。

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